第2回、第3回グリーンライン学校企画発表!!
第2回グリーンライン学校「コミュニティデザインてなあに?−市民力で地域を支える−」
第3回グリーンライン学校「防災植樹を学ぶ−いのちを学ぶ植樹を植えよう−」



◆第2回グリーンライン学校
「コミュニティデザインてなあに?−市民力で地域を支える−」
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日時:2012年6月4日(月)19:00-21:00(18:30開場、先着80名!
会場:下北沢アレイホール(下北沢駅北口・横浜銀行向か いのビル3F)
講師:山崎亮(コミュニティデザイナー・studio− L代表)
参加費:1000円(資料代として)

NHKやTBS「情熱大陸」などにご出演され今や、大人 気の山崎亮さんが下北沢に!コミュニティ・デザインとは?公共とは個人と全体の関係をつなぐもの。地域の人たちがどうやって公共空間づくりに関わるか。コミットメントのデザインの手法でもあるとか。教えていただくことがたくさんありそうです。



◆第3回グリーンライン学校
「防災植樹を学ぶ−いのちを学ぶ植樹を植えよう−」
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日時:7月7日(土)13:30-16:30
会場:北沢タウンホール11F 研修室3・4
講師:矢ヶ崎 朋樹(国際生態学センター研究員(センター長・宮脇昭氏))
参加費:500円(資料代として)

阪神淡路大震災や関東大震災で、樹木が火災の延焼を防ぎ、多くの人々のいのちを守った例が多数あります。小田急線の地下化は、緑の少ない下北沢にとって、防災効果もある樹木を植える大チャンス! 植え方や樹種選びで効果は大違い、ということで、国際生態学センターの矢ヶ崎さん(センター長:宮脇昭先生・横浜国立大学名誉教授)に教えていただきます。

主な内容予定
グリーンライン下北沢とは?
樹木が人々の命を救う!
土地本来の植生は丈夫で経済的
どうすればいのちを守る植栽になるの?
先を行っている自治体がある!(豊島区など)
ドングリから苗木を育てて植樹しよう♪



グリーンライン学校を開校します!
第1回グリーンライン学校「羽根木プレーパークに学ぶグリーンラインの未来」
 

チラシはこちら


2年後の鉄道地下化を控えて、地域に新しく創出される場所を、私たちはどう活かし、マネジメントしていけばいいのでしょうか。この春開校する「グリーンライン学校」では、未来のグリーンラインの運営や「グリーン」「文化」 「下北沢」について、夢を育みながら学ぶオープンな勉強会を開催します。

日時:2012年4月22日18:30−21:00

会場:北沢タウンホール11階 研修室3・4

講師:首藤万千子、斉藤何奈
   (羽根木プレーパーク世話人、NPO法人プレーパ ークせたがや運営委員)

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保坂世田谷区長へ提言書を提出


「世界に発信できるグリーンライン −下北沢に2.2kmのエコロジカルパークを!−」


 

世田谷区に「グリーンライン下北沢」から、要望書と提言書を2月7日に提出いたしました。




世界に発信できるグリーンライン―下北沢に2.2Kmのエコロジカルパークを!


「線路のあとちを、地域の宝に!」




というタイトルで、これまでに皆さまと一緒に共有してきたワークショップやグループ提言でのご意見をもとに、「グリーンライン8つのヴィジョン」としてまとめたものを提出させていただきました。詳細はこちら



「みんなの思いをかたちに」


〜小田急線あと地を考えるシャレットワークショップ2により、あと地案を提案〜




 




1月19日(木)〜1月22日(日)の4日間に「小田急線あと地を考えるシャレットワークショップ2〜2.2kmの連続した公共空間のデザインを考える〜」に開催しました。


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1月19日は、「市民意見発表会」として、12月18日の「フォローアップワークショップ」 でまとめたテーマ別ワークショップの結果報告と、 1月16日締切のグループ提案でご応募いただいた皆さんから気持ちのこもった発表をしていただきました。 初めてご参加いただいた方もたくさんいらっしゃりましたが、 会場は温かい共感が広がりました。 シャレットワークショップに参加した学生・ 若手研究者向けての発表でしたが、 皆さんがどんなことを考えているかをお互いにしるとてもよい機会となりました。




それを受けて、4日間作業をした参加者による発表会が1月22日 にありました。「市民意見発表会」での提案を元に、 小田急線あと地利用のイメージを提案しました。







Let's シモキタ!プロジェクト 募集。線路跡地があなたのアイディアで変わる。

グループ提案 応募案の紹介



2011年12月18日〜2012年1月にグリーンライン(小田急線あと地)に関するグループ提案を公募し、下北沢を中心とした若手・クリエイターの方々から計15案の応募がありました。その概要と提案をご紹介します。
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